不要な車は専門業者に高価買取りしてもらう事をおすすめ致します!

最終更新日:2018年07月22日

車の買取査定に出してみて思ったこと

一か八かと書かれた紙

私は今、黄色い軽自動車に乗っています。
今回は前に乗った緑の軽自動車を、車の買取査定に出して思ったことを書きます。
売却に至った経緯は、ひどい話で燃費が1リットルにつき8kmぐらいだったことや、やむを得ない事情で車を手放さなければならない状況にあったからです。
そこで、車を買って3年も経たないうちに売却を決意するまでに至りました。
その時に行動しなければ後悔していました。
1社だけに絞って車を売ることはしませんでした。
知恵を振り絞った結果、考え付いたこととして何社かに売却の見積もりを出してもらって、それから車の買取査定で、1番買取額が高い所への売却を考えました。
最初に行ったのがインターネットを利用し、ある程度の売却価格を参考にして、1社ずつ車一括買取査定の見積もりを出してもらいました。
最終的には10社くらいに見積もりを出してもらい、わけあって即断は避けました。
見積もりを実際に出してみると、なんと驚いたことに最大で10万円の差がありました。
そして、私が本命と位置付ける会社で見積もりを出したら、イベント期間中でした。
その内容は、当社で出した見積もりが万が一他社に買取値で負けていたら、それにプラス1万円で買取りするキャンペーンをやっていました。
わかりやすく言うと、今まで自分が依頼して出してもらった車一括買取査定の見積もりの、他社最高額に、プラス1万円が保障されます。
しかし、やっぱり会社なので『その権利』が約束されます。
もし、権利を行使した場合はサイコロの目で決まります。
それはどこかのバラエティー番組のように、やや大きなサイコロの6マスに1万円と無しの半分に分けられていました。
それを本契約後にサイコロを振って決めるのです。
もちろん1万円が出たらプラス1万円で買取成立です。
それ以外はその会社が出した条件で買取になってしまいます。
私は悩みましたが、イベントの終了期間が迫っていたのでそこの会社に賭けてみました。
まず、査定の結果は最高額より2万円少なかったです。
そして、他社の査定結果の紙を見せて例のイベントに挑戦しました。
その結果、50%の確率で何とかプラス1万円で買取を成立させました。
その後5日くらいかけて、車売却の手続きを完了させました。
以上で私の体験談は終わりです。

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